【2歳5カ月】相変わらず舐めていた足の指

2歳5カ月になっても0歳の頃と同じように足を舐めることができた長女。「体がやわらかい子だね」と母からは笑われていました。

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2015年9月18日(2歳5カ月)

今日は久しぶりの実家。あおいが足の指を舐めていたら「まだそんなことできるの?体がやわらかい子だね」とお母さんは大笑いしていた。

私もお姉ちゃんも、赤ちゃんの頃に足の指を舐めたことはないらしい(もちろん大きくなってからも)。

「こんな子見たことないわ」ってお母さんは言うけど、ネットで調べてみると足の指を舐める赤ちゃんはかなり多いみたい。

でも2歳になっても足の指が舐められるって、ちょっと珍しいのかな?特技?

振り返り

あおいちゃんは、生後4カ月の頃に足の指を舐めるようになったんでしたよね

はい。あおいが自分の足の指を舐めるようになったのは生後4カ月の頃でした。

あおいちゃんは2歳になっても足の指を舐めることができたんですか?

そうなんです。2歳5カ月のこの頃、あおいは手の指しゃぶりもしていましたが、相変わらず足の指も舐めていました。

この頃の私にはもう見慣れた光景だったのでなんとも思っていなかったんですが、久しぶりにあおいが足の指を舐めているのを見た母は大笑いしていたんです。

芳井さんは赤ちゃんの頃、足の指を舐めたことはなかったんでしょうか?

私も姉も赤ちゃんの頃に足の指を舐めたことはなかったみたいです。あおいが0歳の頃に足の指しゃぶりをしているのを見たときから、母は「こんな子見たことない」と言っていました。

芳井さんは何かそのことで不安になったり心配したりしましたか?

私自身は何も思っていませんでした。母が面白がって笑うので「あおいって体がやわらかいんだ。もしかして特技なのかな?」と思っただけだったんです。

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この記事を書いた人

1982年生まれ。
3歳差の姉妹を育てている主婦です。
ここでは「長女が生まれてから自閉スペクトラム症(ASD)の診断を受けるまで」を育児日記をもとに振り返っています。

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